1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2018年3月31日
- 30億5800万
- 2019年3月31日 ±0%
- 30億5800万
個別
- 2018年3月31日
- 30億5800万
- 2019年3月31日 ±0%
- 30億5800万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2 リース債務については、利息定額法を採用しているため、平均利率は記載しておりません。2019/06/24 15:51
3 当社が取引銀行5行と締結しているコミットメントライン契約(極度額24,000百万円)及び取引銀行2行と締結している融資契約15,000百万円については、各年度の四半期決算や年度決算における連結貸借対照表の純資産の部の金額や連結損益計算書の営業利益等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。なお、当期末残高のうち、財務制限条項の対象となる借入金は18,000百万円となっております。
4 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は、以下のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 3 当社は、運転資金の効率的かつ安定的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。2019/06/24 15:51
連結会計年度末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金需要のうち主なものは、運転資金及び設備投資資金であります。これらの資金需要に対して当社グループでは、主として金融機関からの借入金によって資金を確保しております。借入金のうち、短期借入金は運転資金に係る資金調達であり、長期借入金は設備投資資金に係る資金調達であります。2019/06/24 15:51
短期借入金については、取引銀行5行とコミットメントライン契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。また、当社グループでは流動資金の効率的な運用を目的として、国内子会社(一部を除く)に限り、CPS(キャッシュプーリングシステム)による資金貸借を行っており、資金を当社が一元管理しております。 - #4 財務制限条項に関する注記
- (単位:百万円)2019/06/24 15:51
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 長期借入金 13,500 10,500 (うち、1年内返済予定の長期借入金) (3,000) (3,000) 合計 22,500 18,000