- 7860
- 2026/08/31
- 時価
- 595億円
- PER 予
- 17.23倍
- 2010年以降
- 赤字-665.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 赤字-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2021/11/08 15:33
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/08 15:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は672百万円減少し、売上原価は683百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響額は軽微であります。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は、「音楽事業」で473百万円、「アニメ・映像事業」で11百万円及び「デジタル・プラットフォーム事業」で202百万円それぞれ減少しておりますが、各事業におけるセグメント利益又は損失に影響はありません。また、「テクノロジー事業」の売上高は14百万円増加、セグメント損失は10百万円減少しております。2021/11/08 15:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 楽事業2021/11/08 15:33
音楽パッケージ作品の販売数及びライヴ・イベントの売上増加等により、売上高は317億円(前年同期比72.3%増)、営業利益は38億11百万円(前年同期は営業損失16億83百万円)となりました。
② アニメ・映像事業