資産
連結
- 2021年3月31日
- 1051億500万
- 2021年12月31日 -1.05%
- 1040億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「音楽事業」の売上高は1,278百万円減少、セグメント利益は19百万円増加し、「テクノロジー事業」の売上高は14百万円増加、セグメント損失は10百万円減少しております。また、「アニメ・映像事業」の売上高は19百万円及び「デジタル・プラットフォーム事業」の売上高は318百万円それぞれ減少しておりますが、各事業におけるセグメント利益又は損失に影響はありません。2022/02/10 16:10
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、以下のとおりであります。2022/02/10 16:10
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 16:10
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/02/10 16:10
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(音楽事業) 東京都他 建物附属設備工具、器具及び備品ソフトウエア 117369 全社資産 東京都 建物附属設備工具、器具及び備品 14933
事業用資産(音楽事業)及び全社資産については、当初想定されたスケジュールで回収が見込めなくなったことから、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/02/10 16:10
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて10億98百万円減少し、1,040億6百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が51億32百万円及び投資有価証券が35億94百万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が97億7百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて60億67百万円減少し、406億98百万円となりました。これは主に、未払法人税等が56億13百万円減少したことによるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/02/10 16:10
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。