4816 東映アニメーション

4816
2026/05/29
時価
4968億円
PER 予
26.71倍
2010年以降
6.98-80.11倍
(2010-2026年)
PBR
2.83倍
2010年以降
0.63-10.69倍
(2010-2026年)
配当 予
1.86%
ROE 予
10.58%
ROA 予
8.95%
資料
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東映アニメーション(4816)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
211億4860万
2009年3月31日 +2.7%
217億1892万
2009年12月31日 -31.67%
148億4078万
2010年3月31日 +41.24%
209億6095万
2010年6月30日 -72.17%
58億3332万
2010年9月30日 +90.97%
111億3977万
2010年12月31日 +80.87%
201億4871万
2011年3月31日 +32.13%
266億2238万
2011年6月30日 -70.67%
78億871万
2011年9月30日 +108.44%
162億7622万
2011年12月31日 +60.41%
261億849万
2012年3月31日 +26.44%
330億1191万
2012年6月30日 -78.82%
69億9254万
2012年9月30日 +106.9%
144億6761万
2012年12月31日 +70.79%
247億865万
2013年3月31日 +36.17%
336億4496万
2013年6月30日 -76.4%
79億4171万
2013年9月30日 +100.46%
159億2027万
2013年12月31日 +51.17%
240億6705万
2014年3月31日 +28.92%
310億2782万
2014年6月30日 -78.06%
68億611万
2014年9月30日 +111.18%
143億7344万
2014年12月31日 +57.51%
226億3918万
2015年3月31日 +33.9%
303億1393万
2015年6月30日 -73.61%
79億9977万
2015年9月30日 +131.51%
185億1989万
2015年12月31日 +41.17%
261億4466万
2016年3月31日 +28.56%
336億1239万
2016年6月30日 -72.77%
91億5413万
2016年9月30日 +116.02%
197億7476万
2016年12月31日 +53.42%
303億3901万
2017年3月31日 +34.31%
407億4735万
2017年6月30日 -70.68%
119億4844万
2017年9月30日 +96.21%
234億4417万
2017年12月31日 +47.4%
345億5706万
2018年3月31日 +33.09%
459億9204万
2018年6月30日 -69.36%
140億9200万
2018年9月30日 +81.51%
255億7900万
2018年12月31日 +63.5%
418億2100万
2019年3月31日 +33.19%
557億100万
2019年6月30日 -74.98%
139億3500万
2019年9月30日 +108.18%
290億1000万
2019年12月31日 +42.69%
413億9300万
2020年3月31日 +32.44%
548億1900万
2020年6月30日 -76.88%
126億7600万
2020年9月30日 +92.92%
244億5500万
2020年12月31日 +53.88%
376億3200万
2021年3月31日 +37.1%
515億9500万
2021年6月30日 -74.44%
131億8700万
2021年9月30日 +125.53%
297億4000万
2021年12月31日 +42.98%
425億2200万
2022年3月31日 +34.1%
570億2000万
2022年6月30日 -68.33%
180億6100万
2022年9月30日 +135.04%
424億5000万
2022年12月31日 +53.27%
650億6400万
2023年3月31日 +34.42%
874億5700万
2023年6月30日 -77.26%
198億8400万
2023年9月30日 +132.27%
461億8400万
2023年12月31日 +45.33%
671億1700万
2024年3月31日 +32.09%
886億5400万
2024年6月30日 -73.99%
230億5900万
2024年9月30日 +112.34%
489億6400万
2024年12月31日 +48.48%
727億
2025年3月31日 +38.7%
1008億3600万
2025年6月30日 -80.67%
194億8800万
2025年9月30日 +130.68%
449億5400万
2025年12月31日 +49.35%
671億4100万
2026年3月31日 +39.51%
936億6900万

個別

2008年3月31日
202億4747万
2009年3月31日 +3.44%
209億4330万
2010年3月31日 -3.64%
201億8171万
2011年3月31日 +28.38%
259億922万
2012年3月31日 +23.61%
320億2734万
2013年3月31日 +1.1%
323億7828万
2014年3月31日 -9.38%
293億4261万
2015年3月31日 -3.68%
282億6145万
2016年3月31日 +11.87%
316億1625万
2017年3月31日 +19.75%
378億6198万
2018年3月31日 +13.97%
431億5139万
2019年3月31日 +19.74%
516億7100万
2020年3月31日 +0.09%
517億1900万
2021年3月31日 -7.71%
477億3100万
2022年3月31日 +8.53%
518億400万
2023年3月31日 +53.92%
797億3700万
2024年3月31日 +0.01%
797億4700万
2025年3月31日 +14.07%
909億6900万
2026年3月31日 -10.62%
813億1100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)48,964100,836
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)16,94132,809
2025/06/20 11:53
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「映像製作・販売事業」は、主に劇場・テレビ向けの各種アニメ作品等を企画・製作し、作品の放映権やビデオ化権の販売、パソコン・携帯端末向けの映像配信サービス等を行っております。「版権事業」は、製作した作品に登場するキャラクターの商品化権許諾を行っております。「商品販売事業」は、キャラクター商品の開発や販売等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/20 11:53
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
TOEI DOGA US Services, INC.
TOEI DOGA Productions, LLC
TOEI DOGA Entertainment, LLC
TOEI ANIMATION(SHANGHAI)CO.,LTD.
東映動漫(上海)実業有限公司
株式会社 FLARE CREATORS
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/20 11:53
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
バンダイナムコグループ32,004版権事業、商品販売事業
東映グループ3,446映像製作・販売事業
2025/06/20 11:53
#5 会計方針に関する事項(連結)
劇場・テレビ向け等の各種アニメ作品の製作収益については、当該製作物の納品時点で履行義務を充足したものと判断し収益を認識しております。また、放映権販売並びにパッケージソフト化権販売及び映像配信等の許諾収益については、映像素材の納品時点又は配信開始時点で、履行義務を充足したと判断し収益を認識しております。それぞれの履行義務の充足時点を当該製作物の引き渡し又は配信開始時点としている根拠としては、製作物・権利の所有又は、所有に伴う重大なリスク及び経済価値が顧客に移転した時点で、顧客から支払を受ける権利を得ていると判断できるためであります。
なお、一部の映像配信等の許諾収益については、顧客の売上高又は使用量に基づくロイヤリティが含まれ、当該収益の認識は顧客からの売上報告等に基づき不確実性が解消された時点で収益を認識しております。
② 版権事業
2025/06/20 11:53
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
劇場・テレビ向け等の各種アニメ作品の製作収益については、当該製作物の納品時点で履行義務を充足したものと判断し収益を認識しております。また、放映権販売並びにパッケージソフト化権販売及び映像配信等の許諾収益については、映像素材の納品時点又は配信開始時点で、履行義務を充足したと判断し収益を認識しております。それぞれの履行義務の充足時点を当該製作物の引き渡し又は配信開始時点としている根拠としては、製作物・権利の所有又は、所有に伴う重大なリスク及び経済価値が顧客に移転した時点で、顧客から支払を受ける権利を得ていると判断できるためであります。
なお、一部の映像配信等の許諾収益については、顧客の売上高又は使用量に基づくロイヤリティが含まれ、当該収益の認識は顧客からの売上報告等に基づき不確実性が解消された時点で収益を認識しております。
また、一部の映像製作・販売事業の取引については、他の当事者が収益の窓口業務を担っており、当社グループの履行義務は映像製作・許諾であるため、当該取引について、当社グループは代理人として取引を行っていると判断しております。
2025/06/20 11:53
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
資産については、複数の事業セグメントに共有されるため、各事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は、関係する事業セグメントの利用面積等に基づき配分しております。
報告セグメントの利益は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 11:53
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
「アジア」、「北米」、「欧州」につきましては、一区分として管理しており、各国の外部顧客への売上高を区分することは困難であるため、国ごとの金額は記載しておりません。
2025/06/20 11:53
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度において、当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、「スラムダンク」といった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。
この結果、当連結会計年度における売上高は1,008億36百万円(前連結会計年度比13.7%増)、営業利益は324億32百万円(同38.8%増)、経常利益は331億88百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は236億23百万円(同25.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。
2025/06/20 11:53
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/20 11:53
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高21,027百万円24,500百万円
仕入高10,896百万円10,252百万円
2025/06/20 11:53
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/20 11:53

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