4816 東映アニメーション

4816
2026/05/18
時価
5460億円
PER 予
29.35倍
2010年以降
6.98-80.11倍
(2010-2026年)
PBR
3.11倍
2010年以降
0.63-10.69倍
(2010-2026年)
配当 予
1.69%
ROE 予
10.58%
ROA 予
8.95%
資料
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東映アニメーション(4816)の売上高 - 映像製作・販売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
134億1206万
2013年6月30日 -74.14%
34億6839万
2013年9月30日 +106.46%
71億6099万
2013年12月31日 +45.33%
104億688万
2014年3月31日 +33.75%
139億1940万
2014年6月30日 -76%
33億4026万
2014年9月30日 +98.58%
66億3306万
2014年12月31日 +53.1%
101億5508万
2015年3月31日 +39.39%
141億5533万
2015年6月30日 -79.93%
28億4139万
2015年9月30日 +176.96%
78億6938万
2015年12月31日 +36.43%
107億3587万
2016年3月31日 +30.45%
140億511万
2016年6月30日 -79.1%
29億2641万
2016年9月30日 +144.49%
71億5470万
2016年12月31日 +67.87%
120億1052万
2017年3月31日 +32.72%
159億3992万
2017年6月30日 -73.42%
42億3676万
2017年9月30日 +80.98%
76億6787万
2017年12月31日 +62.05%
124億2546万
2018年3月31日 +30.56%
162億2321万
2018年6月30日 -68.58%
50億9700万
2018年9月30日 +64.12%
83億6500万
2018年12月31日 +74.72%
146億1500万
2019年3月31日 +33.64%
195億3100万
2019年6月30日 -77.44%
44億700万
2019年9月30日 +129.66%
101億2100万
2019年12月31日 +54.73%
156億6000万
2020年3月31日 +27.23%
199億2500万
2020年6月30日 -74.24%
51億3300万
2020年9月30日 +85.12%
95億200万
2020年12月31日 +53.68%
146億300万
2021年3月31日 +35.36%
197億6600万
2021年6月30日 -78.17%
43億1400万
2021年9月30日 +173.13%
117億8300万
2021年12月31日 +38.07%
162億6900万
2022年3月31日 +27.66%
207億6900万
2022年6月30日 -63%
76億8400万
2022年9月30日 +158.29%
198億4700万
2022年12月31日 +47.51%
292億7700万
2023年3月31日 +27.29%
372億6700万
2023年6月30日 -80.46%
72億8300万
2023年9月30日 +162.42%
191億1200万
2023年12月31日 +38.47%
264億6400万
2024年3月31日 +31.61%
348億2800万
2024年9月30日 -40.7%
206億5300万
2025年3月31日 +80.71%
373億2300万
2025年9月30日 -57.07%
160億2200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)48,964100,836
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)16,94132,809
2025/06/20 11:53
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
映像製作・販売事業」は、主に劇場・テレビ向けの各種アニメ作品等を企画・製作し、作品の放映権やビデオ化権の販売、パソコン・携帯端末向けの映像配信サービス等を行っております。「版権事業」は、製作した作品に登場するキャラクターの商品化権許諾を行っております。「商品販売事業」は、キャラクター商品の開発や販売等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/20 11:53
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
TOEI DOGA US Services, INC.
TOEI DOGA Productions, LLC
TOEI DOGA Entertainment, LLC
TOEI ANIMATION(SHANGHAI)CO.,LTD.
東映動漫(上海)実業有限公司
株式会社 FLARE CREATORS
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/20 11:53
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
バンダイナムコグループ32,004版権事業、商品販売事業
東映グループ3,446映像製作・販売事業
2025/06/20 11:53
#5 事業の内容
なお、セグメントと同一の区分であります。
(1) 映像製作・販売事業
当社は、劇場・テレビ向け等の各種アニメ作品の企画・製作とともに、国内外への放映権の販売を行っております。また、ブルーレイ・DVDを中心とする当社アニメ作品のパッケージソフト化権の販売及びそれに伴う発売元事業や、インターネット・携帯端末に向けた映像配信等の展開を行っております。
2025/06/20 11:53
#6 会計方針に関する事項(連結)
劇場・テレビ向け等の各種アニメ作品の製作収益については、当該製作物の納品時点で履行義務を充足したものと判断し収益を認識しております。また、放映権販売並びにパッケージソフト化権販売及び映像配信等の許諾収益については、映像素材の納品時点又は配信開始時点で、履行義務を充足したと判断し収益を認識しております。それぞれの履行義務の充足時点を当該製作物の引き渡し又は配信開始時点としている根拠としては、製作物・権利の所有又は、所有に伴う重大なリスク及び経済価値が顧客に移転した時点で、顧客から支払を受ける権利を得ていると判断できるためであります。
なお、一部の映像配信等の許諾収益については、顧客の売上高又は使用量に基づくロイヤリティが含まれ、当該収益の認識は顧客からの売上報告等に基づき不確実性が解消された時点で収益を認識しております。
② 版権事業
2025/06/20 11:53
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
劇場・テレビ向け等の各種アニメ作品の製作収益については、当該製作物の納品時点で履行義務を充足したものと判断し収益を認識しております。また、放映権販売並びにパッケージソフト化権販売及び映像配信等の許諾収益については、映像素材の納品時点又は配信開始時点で、履行義務を充足したと判断し収益を認識しております。それぞれの履行義務の充足時点を当該製作物の引き渡し又は配信開始時点としている根拠としては、製作物・権利の所有又は、所有に伴う重大なリスク及び経済価値が顧客に移転した時点で、顧客から支払を受ける権利を得ていると判断できるためであります。
なお、一部の映像配信等の許諾収益については、顧客の売上高又は使用量に基づくロイヤリティが含まれ、当該収益の認識は顧客からの売上報告等に基づき不確実性が解消された時点で収益を認識しております。
また、一部の映像製作・販売事業の取引については、他の当事者が収益の窓口業務を担っており、当社グループの履行義務は映像製作・許諾であるため、当該取引について、当社グループは代理人として取引を行っていると判断しております。
2025/06/20 11:53
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
資産については、複数の事業セグメントに共有されるため、各事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は、関係する事業セグメントの利用面積等に基づき配分しております。
報告セグメントの利益は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 11:53
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、映像製作・販売事業、版権事業、商品販売事業及びその他事業の各事業単位で国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、「映像製作・販売事業」、「版権事業」及び「商品販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/20 11:53
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
「アジア」、「北米」、「欧州」につきましては、一区分として管理しており、各国の外部顧客への売上高を区分することは困難であるため、国ごとの金額は記載しておりません。2025/06/20 11:53
#11 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
映像製作・販売事業830
版権事業72
(注) 従業員数は、就業人員数(当社及び連結子会社から外部への出向者及び人材会社からの派遣社員を除き、外部から当社及び連結子会社への出向者を含む)であり、パートタイマー、季節工等は在籍しておりません。
(2) 提出会社の状況
2025/06/20 11:53
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度において、当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、「スラムダンク」といった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。
この結果、当連結会計年度における売上高は1,008億36百万円(前連結会計年度比13.7%増)、営業利益は324億32百万円(同38.8%増)、経常利益は331億88百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は236億23百万円(同25.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。
2025/06/20 11:53
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/20 11:53
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高21,027百万円24,500百万円
仕入高10,896百万円10,252百万円
2025/06/20 11:53
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/20 11:53

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