東映アニメーション(4816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 版権事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 33億4327万
- 2014年12月31日 -5.88%
- 31億4662万
- 2015年12月31日 +53.35%
- 48億2529万
- 2016年12月31日 +22.67%
- 59億1935万
- 2017年12月31日 +41.53%
- 83億7746万
- 2018年12月31日 +26.73%
- 106億1700万
- 2019年12月31日 -1.19%
- 104億9100万
- 2020年12月31日 -0.95%
- 103億9100万
- 2021年12月31日 +16.67%
- 121億2300万
- 2022年12月31日 +29.6%
- 157億1100万
- 2023年12月31日 -8.81%
- 143億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 版権事業
国内版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売が前年同期の勢いには至らなかったものの、「ワンピース」のゲーム化権販売、商品化権販売が好調に稼働したこと等から、ほぼ横ばいとなりました。
海外版権部門では、「ワンピース」の商品化権販売が好調に稼働したものの、「デジモン」シリーズ、「ドラゴンボール」シリーズの商品化権販売が前年同期の勢いには至らなかったこと等から、減収となりました。
この結果、版権事業全体では、売上高は301億29百万円(前年同期比3.6%減)、セグメント利益は143億27百万円(同8.8%減)と減収減益となりました。2024/02/13 10:30