東映アニメーション(4816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 版権事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 20億5358万
- 2014年9月30日 -2.01%
- 20億1237万
- 2015年9月30日 +66.84%
- 33億5753万
- 2016年9月30日 +16.04%
- 38億9594万
- 2017年9月30日 +56.51%
- 60億9747万
- 2018年9月30日 +13.28%
- 69億700万
- 2019年9月30日 +14.09%
- 78億8000万
- 2020年9月30日 -14.37%
- 67億4800万
- 2021年9月30日 +24.14%
- 83億7700万
- 2022年9月30日 +15.24%
- 96億5400万
- 2023年9月30日 -4.73%
- 91億9700万
- 2024年9月30日 +19.11%
- 109億5500万
- 2025年9月30日 +18.44%
- 129億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 版権事業
国内版権部門では、「ワンピース」のゲーム化権販売が好調に稼働したものの、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売が前年同期の勢いには至らなかったこと等から、若干の減収となりました。
海外版権部門では、「ワンピース」の商品化権販売が好調に稼働したものの、「デジモン」シリーズ、「ドラゴンボール」シリーズの商品化権販売が前年同期の勢いには至らなかったこと等から、減収となりました。
この結果、版権事業全体では、売上高は192億62百万円(前年同期比5.7%減)、セグメント利益は91億97百万円(同4.7%減)と減収減益となりました。2023/11/13 9:58