営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 60億5009万
- 2016年12月31日 +21.95%
- 73億7794万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△1,334,777千円には、セグメント間取引消去△0千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,334,776千円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2017/02/14 9:43
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2. セグメント利益の調整額△1,797,216千円には、セグメント間取引消去1,765千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,798,981千円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社グループは、国内で「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、海外で「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「聖闘士星矢」シリーズを主とした、テレビ・映画・ブルーレイ・DVD・携帯端末・インターネット等への映像製作・販売事業や、キャラクターライセンス等の版権事業、キャラクター商品の開発や販売等を行う商品販売事業、キャラクターショー等を行うその他事業を展開しました。2017/02/14 9:43
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は303億39百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益は73億77百万円(同21.9%増)、経常利益は77億39百万円(同21.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億51百万円(同36.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。