営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 87億400万
- 2018年12月31日 +45.44%
- 126億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,893百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,893百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2019/02/13 9:09
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,121百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,121百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図るとともに、事業においては国内外でのアプリゲーム等ゲーム化権の販売に加え、中国を中心とした映像配信権の販売に引き続き注力しました。2019/02/13 9:09
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、国内外でアプリゲーム化権や映像配信権の販売が好調に推移したことから、418億21百万円(前年同期比21.0%増)、利益については、収益性の高い版権事業や海外での映像配信権販売事業が大幅増収となったこと等から、営業利益は126億59百万円(同45.4%増)、経常利益は130億44百万円(同43.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億76百万円(同48.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。