営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 126億5900万
- 2019年12月31日 -3.35%
- 122億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,121百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,121百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2020/02/14 9:32
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,153百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,154百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズ等、主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図ると共に、事業面では国内並びに、中国を始めとする海外での映像配信権の販売に注力しました。2020/02/14 9:32
一方、国内外でのアプリゲーム等ゲーム化権の販売が、前年同期ほどの勢いには届かなかった結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、413億93百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は122億35百万円(同3.3%減)、経常利益は127億40百万円(同2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は88億90百万円(同4.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。