営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 122億3500万
- 2020年12月31日 -2.72%
- 119億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,153百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,154百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2021/02/10 9:06
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,368百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,368百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルスの感染拡大による劇場作品の公開延期、テレビアニメの新作話放送休止、商品販売店舗の営業自粛、イベント・催事の延期・中止等があり、売上にも大きく影響しました。2021/02/10 9:06
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、376億32百万円(前年同期比9.1%減)、利益については、営業利益は119億2百万円(同2.7%減)、経常利益は121億63百万円(同4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86億24百万円(同3.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。