営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 111億3800万
- 2022年9月30日 +27.44%
- 141億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,587百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,592百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/11/11 9:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであるイベント事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,844百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,850百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。特に、6月公開の映画「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」、8月公開の映画「ONE PIECE FILM RED」を梃子とした営業活動に注力しました。2022/11/11 9:24
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、424億50百万円(前年同期比42.7%増)、営業利益は141億94百万円(同27.4%増)、経常利益は155億24百万円(同40.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115億21百万円(同41.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります(セグメント間取引金額を含む)。