- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2020/06/26 10:38- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△361,766千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,269,309千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額15,682千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52,701千円は、各セグメントに配賦されない全社資産の設備投資額です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2020/06/26 10:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/06/26 10:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当事業年度の経営成績は、売上高2,763百万円(前年同期は2,799百万円)と、35百万円減収となりました。利益につきましては、営業損失141百万円(前年同期は70百万円の営業損失)、経常損失136百万円(前年同期は60百万円の経常損失)、当期純損失662百万円(前年同期は81百万円の当期純損失)となりました。
なお、当事業年度におけるセグメントの概況は、次のとおりです。
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