- #1 業績等の概要
営業活動の結果獲得した資金は927百万円(前事業年度は2,106百万円の獲得)でした。主な内容は、売上債権の増加200百万円、たな卸資産の増加135百万円などのマイナス要因に対し、税引前当期純利益の計上による1,480百万円、減価償却費の計上による55百万円、仕入債務の増加89百万円などのプラス要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,919百万円(前事業年度は67百万円の使用)でした。主な内容は、有形固定資産の取得による支出1,825百万円、無形固定資産の取得による支出89百万円、定期預金の預入による支出200百万円、同払い戻しによる収入300百万円、事業分離に伴うポイント精算による支出100百万円などであります。
2015/05/29 15:24- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「長期前払費用の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用の取得による支出」に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました△1,060千円は、「長期前払費用の取得による支出」として組み替えております。
(付属明細表)
2015/05/29 15:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動の結果獲得した資金は927百万円(前事業年度は2,106百万円の獲得)でした。主な内容は、売上債権の増加200百万円、たな卸資産の増加135百万円などのマイナス要因に対し、税引前当期純利益の計上による1,480百万円、減価償却費の計上による55百万円、仕入債務の増加89百万円などのプラス要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,919百万円(前事業年度は67百万円の使用)でした。主な内容は、有形固定資産の取得による支出1,825百万円、無形固定資産の取得による支出89百万円、定期預金の預入による支出200百万円、同払い戻しによる収入300百万円、事業分離に伴うポイント精算による支出100百万円などであります。
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