- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/05/28 16:23- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2021/05/28 16:23- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。但し、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込収益獲得可能期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2021/05/28 16:23 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成31年3月1日
至 令和2年2月29日) | 当事業年度
(自 令和2年3月1日
至 令和3年2月28日) |
| 工具、器具及び備品 | 49千円 | 62千円 |
| 合計 | 49千円 | 62千円 |
2021/05/28 16:23 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/05/28 16:23 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/05/28 16:23- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における流動資産の残高は8,253百万円で、前事業年度末に比べ24百万円増加しております。主な内容は、商品及び製品の増加145百万円、仕掛品の増加57百万円、前渡金の増加8百万円、前払費用の増加160百万円などの増加要因に対し、現金及び預金の減少262百万円、売掛金の減少93百万円などの減少要因であります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は2,723百万円で、前事業年度末に比べ214百万円増加しております。主な内容は、ソフトウエア仮勘定の増加181百万円、投資その他の資産の増加66百万円などの増加要因に対し、有形固定資産の減少26百万円などの減少要因であります。
2021/05/28 16:23- #8 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、当社においては、現在の状況から今後少なくとも一定期間は継続するものと仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響には不確実性があり、将来における財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/05/28 16:23- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、費用配分方法については、見込収益獲得可能期間における見込販売収益に基づいております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/05/28 16:23