- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/07/15 16:04- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の分析
(流動資産)
当第1四半期会計期間末における流動資産の残高は7,052百万円で、前事業年度末に比べ701百万円減少しております。主な内容は、仕掛品の増加88百万円、その他の増加40百万円などの増加要因に対し、現金及び預金の減少547百万円、売掛金の減少252百万円、商品及び製品の減少31百万円などの減少要因であります。
2022/07/15 16:04- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、消費者マインドが徐々に改善され、景気は緩やかな回復傾向に向かうものと仮定して、棚卸資産の評価、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、前事業年度末の仮定について重要な変更を行っておりませんが、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響には不確実性があり、将来における財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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