- 2706
- 2023/09/25
- 時価
- 130億円
- PER
- 142.57倍
- 2010年以降
- 赤字-144.6倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.81-14.95倍
(2010-2023年) - 配当
- 1.74%
- ROE
- 0.96%
- ROA
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2022年2月28日
- 279万
- 2023年2月28日 -55.99%
- 123万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは267百万円の資金の増加(前事業年度は453百万円の資金の増加)となりました。主な内容は、税引前当期純利益の計上による139百万円、減価償却費の計上による103百万円、減損損失の計上による98百万円、退職給付引当金の増加額46百万円、賞与引当金の増加額3百万円、棚卸資産の減少額229百万円、仕入債務の増加額486百万円、法人税等の還付額129百万円などのプラス要因と、投資有価証券売却益の計上による4百万円、会員権売却益の計上による6百万円、売上債権の増加額699百万円、契約負債の減少額53百万円、法人税等の支払額1百万円、その他の減少額207百万円などのマイナス要因であります。2023/05/31 16:00
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは702百万円の資金の減少(前事業年度は514百万円の資金の減少)となりました。主な内容は、定期預金の払戻による収入3,000百万円、投資有価証券の売却による収入5百万円、会員権の売却による収入29百万円などのプラス要因と、定期預金の預入による支出3,000百万円、無形固定資産の取得による支出680百万円、有形固定資産の取得による支出49百万円、会員権の取得による支出4百万円などのマイナス要因であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2023/05/31 16:00
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「会員権の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた583千円は、「会員権の取得による支出」463千円、「その他」120千円として組替えております。