パイロットコーポレーション(7846)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 129億8500万
- 2009年12月31日 -10.98%
- 115億5900万
- 2010年12月31日 -2.85%
- 112億3000万
- 2011年12月31日 -1.34%
- 110億8000万
- 2012年12月31日 +8.03%
- 119億7000万
- 2013年12月31日 +6.8%
- 127億8400万
- 2014年12月31日 +9.86%
- 140億4500万
- 2015年12月31日 +0.74%
- 141億4900万
- 2016年12月31日 +4.57%
- 147億9600万
- 2017年12月31日 -4.95%
- 140億6300万
- 2018年12月31日 -0.5%
- 139億9200万
- 2019年12月31日 -4.55%
- 133億5500万
- 2020年12月31日 -27.44%
- 96億9000万
- 2021年12月31日 +46.14%
- 141億6100万
- 2022年12月31日 +1.36%
- 143億5400万
- 2023年12月31日 -15.37%
- 121億4800万
- 2024年12月31日 -7.83%
- 111億9700万
- 2025年12月31日 -4.05%
- 107億4300万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、製商品輸出等による外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/03/26 10:01
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。各在外連結子会社の営業債務の一部には、製商品輸入等に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されております。未払法人税等は、そのほぼ全てが2ヶ月以内に納付期限が到来するものであります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は、主に設備投資に係る資金調達であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引及び通貨オプション取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (8) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。