パイロットコーポレーション(7846)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 43億6900万
- 2009年12月31日 -7.05%
- 40億6100万
- 2010年12月31日 -8.47%
- 37億1700万
- 2011年12月31日 +4.55%
- 38億8600万
- 2012年12月31日 +4.53%
- 40億6200万
- 2013年12月31日 +11.77%
- 45億4000万
- 2014年12月31日 -1.43%
- 44億7500万
- 2015年12月31日 +18.57%
- 53億600万
- 2016年12月31日 +5.01%
- 55億7200万
- 2017年12月31日 -3.72%
- 53億6500万
- 2018年12月31日 -83.02%
- 9億1100万
- 2019年12月31日 -21.51%
- 7億1500万
- 2020年12月31日 -53.43%
- 3億3300万
- 2021年12月31日 +74.77%
- 5億8200万
- 2022年12月31日 +28.69%
- 7億4900万
- 2023年12月31日 -70.09%
- 2億2400万
- 2024年12月31日 -10.71%
- 2億
- 2025年12月31日 -37%
- 1億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ12億95百万円減少し、338億26百万円(前期比96.3%)となりました。2026/03/26 10:01
流動負債は、前連結会計年度末に比べ54億53百万円減少し、272億94百万円(前期比83.4%)となりました。これは主に、「未払法人税等」が15億35百万円、「その他」に含まれる設備関係支払手形が27億8百万円、「その他」に含まれる未払金が13億61百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ41億58百万円増加し、65億32百万円(前期比275.2%)となりました。これは主に、「長期借入金」が38億33百万円増加したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、製商品輸出等による外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/03/26 10:01
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。各在外連結子会社の営業債務の一部には、製商品輸入等に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されております。未払法人税等は、そのほぼ全てが2ヶ月以内に納付期限が到来するものであります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は、主に設備投資に係る資金調達であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引及び通貨オプション取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (8) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。