建設仮勘定
連結
- 2024年12月31日
- 42億9500万
- 2025年12月31日 -28.45%
- 30億7300万
個別
- 2024年12月31日
- 37億8900万
- 2025年12月31日 -22.22%
- 29億4700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定を含めておりません。2026/03/26 10:01
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/03/26 10:01
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 有形固定資産「その他」 3 2 建設仮勘定 3 - 無形固定資産「その他」 3 2 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定」の当期増加額及び当期減少額のうち、主なものは平塚工場再編に伴う新規設備購入によるものであります。2026/03/26 10:01
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 10:01
当社グループは、事業用資産については主として管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行い、賃貸用資産、遊休資産及び処分予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 群馬県伊勢崎市 事業用資産 建設仮勘定 95 神奈川県平塚市 事業用資産 建物及び構築物等 5
事業用資産(建設仮勘定)については、工場再編工事の計画見直しにより、将来の使用用途がないと判断されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。