資産
連結
- 2015年9月30日
- 2億1422万
- 2016年9月30日 +643.45%
- 15億9266万
個別
- 2015年9月30日
- 1億9342万
- 2016年9月30日 +184.01%
- 5億4934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、セルフサービス型ソフトクリームショップの店舗運営及びFC事業を行う「デザートラボ事業」及び小規模分譲型ソーラー(出力50kW未満の太陽光発電システム)に関する設備機器販売及び設置工事の請負事業を行う「太陽光事業」が報告セグメントとなります。2017/01/04 13:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、グループ会社の事業活動の支援・管理を含んでおります。
2.セグメント資産の調整額△45,640千円は、セグメント間取引消去が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。2017/01/04 13:25 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
九頭龍企画㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/01/04 13:25 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2017/01/04 13:25
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法(ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
無形固定資産
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。2017/01/04 13:25 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/01/04 13:25
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/01/04 13:25 - #8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/01/04 13:25 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2017/01/04 13:25
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/01/04 13:25
(単位:千円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.当連結会計年度に株式の取得により連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2017/01/04 13:25
株式の取得により㈱レッド・プラネット・フーズ及びその子会社が連結子会社になったことに伴う取得時の資産及び負債の内訳並びに㈱レッド・プラネット・フーズ及びその子会社の取得価額と取得による収入は次のとおりであります。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/01/04 13:25
当社グループは、事業用資産においては、事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最少単位毎に、また遊休資産については個別物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 東京都港区他 主として店舗用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、のれん、ソフトウェア、長期前払費用
営業損益の低迷により収益性が著しく低下しており、回復の見込みが乏しい資産グループについて減損損失を認識し、各々の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額2,441,923千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物445,345千円、機械装置及び運搬具12,244千円、その他有形固定資産118,625千円、のれん1,817,075千円、ソフトウェア2,400千円、長期前払費用46,230千円であります。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/01/04 13:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 80,125千円 160,217千円 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/01/04 13:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 46,641千円 83,211千円 繰延税金負債合計 - △5,620 繰延税金資産の純額 - 2,967 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2017/01/04 13:25
① 資産の部
当連結会計年度末における総資産の額は、前連結会計年度末に比べ1,378百万円増加し、1,592百万円となりました。これは子会社取得に伴う固定資産の増加によるものであります。 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/01/04 13:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2017/01/04 13:25
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/01/04 13:25 - #19 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (7)返済期限:平成29年4月30日2017/01/04 13:25
(8)担保提供資産の有無:無 - #20 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (7)返済期限:平成29年4月30日2017/01/04 13:25
(8)担保提供資産の有無:無
2.株式会社レッド・プラネット・ジャパン - #21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/01/04 13:25 - #22 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。2017/01/04 13:25 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年9月30日)2017/01/04 13:25
(*1)未収入金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) - - - 資産計 198,272 198,272 - (1)支払手形及び買掛金 588 588 -
(*2)破産更生債権等に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。 - #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/01/04 13:25
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 187,053 △2,565,218 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 50,051 (うち新株予約権) (-) (37,900)