固定資産
個別
- 2013年7月31日
- 9億344万
- 2014年7月31日 +2.31%
- 9億2428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/10/27 9:52
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…8~47年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年7月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/10/27 9:52 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2014/10/27 9:52前事業年度
(自 平成24年8月1日
至 平成25年7月31日)当事業年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日)機械及び装置 -千円 190千円 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/10/27 9:52前事業年度
(自 平成24年8月1日
至 平成25年7月31日)当事業年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日)建物 0千円 246千円 機械及び装置 64千円 38千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 計 64千円 285千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当事業年度における増加額及び減少額がいずれも当事業年度末における有形固定資産の総額の5%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/10/27 9:52 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は4,366百万円となり、前事業年度末に比べて608百万円増加いたしました。この主たる要因は、売上債権及びファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額の合計額が475百万円増加したこと、現金及び預金が174百万円増加したこと等によります。2014/10/27 9:52
固定資産につきましては、当事業年度末残高は924百万円となり、前事業年度末に比べて20百万円増加いたしました。この主たる要因は、無形固定資産が27百万円増加したこと等によります。
当事業年度末における流動負債の残高は2,227百万円となり、前事業年度末に比べて524百万円増加いたしました。この主たる要因は、仕入債務が381百万円増加したこと、前受金が84百万円増加したこと等によります。