営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年4月30日
- 1億6584万
- 2015年4月30日 +120.84%
- 3億6626万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における売上高につきましては、顧客企業の設備投資需要の増加に伴い、汎用タイプの給袋自動包装機の販売台数が大幅に増加したことから、前年同期に対し742百万円増収の4,128百万円(前年同期比21.9%増)となりました。2015/06/12 9:21
利益面につきましては、販売費及び一般管理費は前年同期より増加したものの、増収に伴い売上総利益が増加した結果、営業利益は366百万円(前年同期比120.8%増)、経常利益は368百万円(前年同期比118.3%増)、四半期純利益は238百万円(前年同期比103.9%増)と前年同期に対し増益となりました。
当社は、自動包装機械製造事業の単一セグメントでありますが、単一セグメントを品目別に分類した場合における品目別売上高の概況は次のとおりであります。