建物(純額)
個別
- 2014年7月31日
- 4億6866万
- 2015年7月31日 -3.28%
- 4億5327万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2015/10/26 9:39 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/10/26 9:39
前事業年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 建物 246千円 218千円 機械及び装置 38千円 0千円