純資産
連結
- 2016年7月31日
- 32億8214万
- 2017年7月31日 +3.25%
- 33億8868万
個別
- 2015年7月31日
- 31億3380万
- 2016年7月31日 +4.73%
- 32億8214万
- 2017年7月31日 +6.48%
- 34億9493万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/10/26 9:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は3,496百万円となりました。主な内訳は、仕入債務が1,172百万円、長期借入金(1年内返済予定を含む)が858百万円であります。2017/10/26 9:42
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、3,388百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/10/26 9:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/10/26 9:42 - #5 配当政策(連結)
- 当社の利益配分は、長期的安定と成長を維持するという観点から、企業価値を増大させる再投資のための内部留保と、株主への積極的な利益還元を図ることを基本方針としております。また、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。2017/10/26 9:42
配当政策につきましては、連結配当性向30%又は連結純資産配当率(DOE)2%を目安に、安定配当を堅持しつつ、業績動向を見ながら配当金の増加を目指していく方針であります。
上記の基本方針のもと、当事業年度の配当金につきましては、中間配当金20円、期末配当金20円としております。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/10/26 9:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/10/26 9:42
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 1株当たり純資産額 1,960.61円 1株当たり当期純利益金額 106.27円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。