6267 ゼネラルパッカー

6267
2026/03/16
時価
69億円
PER 予
8.39倍
2010年以降
4.21-291.47倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.45-1.47倍
(2010-2025年)
配当 予
3.13%
ROE 予
10.39%
ROA 予
6.75%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお当社グループは、オサ機械株式会社を連結子会社化したことに伴い事業セグメント区分の見直しを行った結果、当連結会計年度より報告セグメントを、従来の単一セグメントから「包装機械」と「生産機械」に区分する変更を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2017/10/26 9:42
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社イシダ1,208,580包装機械
2017/10/26 9:42
#3 事業等のリスク
当社グループは、直接最終ユーザーに販売するほか、設備納入業者(度量衡製造業者や商社等)を経由した販売も行っております。特に度量衡製造業者である株式会社イシダへの売上高依存度は、下表のとおりであります。同社とは、昭和44年より安定した取引関係を継続しておりますが、同社における当社グループ製品の販売政策、販売数量動向等により、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
期 別当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日)
相手先売上高(千円)構成比(%)
株式会社イシダ1,208,58018.2
(3) 四半期損益の変動と検収のタイミングによる期間損益への影響
当社グループの包装機械及び生産機械は、主に個別受注生産であり、顧客の設備投資時期の動向と高額案件の有無等により、四半期毎の経営成績が大きく変動する傾向にあります。
2017/10/26 9:42
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/10/26 9:42
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/10/26 9:42
#6 引当金の計上基準
(3) 製品保証引当金
製品の無償保証期間に係るアフターサービス費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の実績率を基準とした見積額を計上しております。
(4) 受注損失引当金
2017/10/26 9:42
#7 業績等の概要
また、事業領域の拡大のため、食品製菓機械メーカーのオサ機械株式会社の完全子会社化を実施いたしました。
当連結会計年度における売上高は6,651百万円、営業利益は293百万円、経常利益は297百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は188百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2017/10/26 9:42
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高経常利益率6%以上2017/10/26 9:42
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
売上高
当連結会計年度の売上高につきましては、6,651百万円となりました。セグメント別の詳細は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
2017/10/26 9:42
#10 重要な引当金の計上基準(連結)
倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当連結会計年度末における計上はありません。
② 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う金額を計上しております。
③ 製品保証引当金
製品の無償保証期間に係るアフターサービス費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の実績率を基準とした見積額を計上しております。
④ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。2017/10/26 9:42
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日)当事業年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日)
営業取引による取引高
売上高910千円81,589千円
仕入高54,609千円34,115千円
2017/10/26 9:42

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