構築物
個別
- 2016年7月31日
- 1062万
- 2017年7月31日 -0.66%
- 1055万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法を採用しております。2017/10/26 9:42 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/10/26 9:42
当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 建物及び構築物 2,869千円 その他(機械装置及び運搬具) 915千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/10/26 9:42
当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 建物及び構築物 0千円 その他(工具、器具及び備品) 0千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
技術資産 20年
商標権 20年
自社利用のソフトウエア 社内利用可能期間(5年)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/10/26 9:42