営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 3億7212万
- 2019年7月31日 +99.21%
- 7億4130万
個別
- 2018年7月31日
- 3億3441万
- 2019年7月31日 +102.83%
- 6億7830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額613千円は、セグメント間取引の消去であります。2019/10/28 9:01
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/28 9:01
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2019/10/28 9:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替額は、主に市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは海外事業の拡大、グループ会社間の事業連携強化、生産力の強化に取り組んでまいりました。2019/10/28 9:01
当連結会計年度における売上高は、顧客企業の設備投資需要の増加等により包装機械事業・生産機械事業ともに好調に推移した結果、前連結会計年度に比べ1,229百万円の増収となり、2期連続の増収となりました。利益につきましては、増収の効果及び包装機械事業における売上総利益率の改善に伴い、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前連結会計年度に比べ大幅な増益となり、過去最高益を達成いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,327百万円(前期比17.3%増)、営業利益は741百万円(前期比99.2%増)、経常利益は745百万円(前期比97.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は524百万円(前期比101.3%増)となりました。