- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/10/25 9:04- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2021/10/25 9:04- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年8月1日
至 2021年7月31日) |
| 建物及び構築物 | 424 | 千円 | - | 千円 |
2021/10/25 9:04 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
※5
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) | 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) |
| その他(有形固定資産) | - | 千円 | 49 | 千円 |
2021/10/25 9:04- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※7
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) | 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) |
| その他(有形固定資産) | 276 | 千円 | 0 | 千円 |
| その他(無形固定資産) | 201 | 千円 | 5,228 | 千円 |
| 計 | 477 | 千円 | 5,228 | 千円 |
2021/10/25 9:04- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しています。2021/10/25 9:04 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※4 有形固定資産の減価償却累計額
2021/10/25 9:04- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/10/25 9:04- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は9,806百万円となり、前連結会計年度末に比べて750百万円増加いたしました。この主たる要因は、棚卸資産が298百万円、無形固定資産が83百万円、それぞれ減少したものの、現金及び預金が1,182百万円増加したこと等によります。
(負債)
2021/10/25 9:04- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
オサ機械株式会社は、当社グループにおいて生産機械事業セグメントを構成し、食品製菓メーカーを主要顧客としております。当連結会計年度における生産機械事業セグメントは、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、大型プラント案件の販売実績減少の影響による営業損失を計上しており、事業計画からの乖離が見られたことから、減損の兆候を識別しております。
減損損失を認識するかどうかの判定に際して、オサ機械株式会社の事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と、オサ機械株式会社の固定資産の帳簿価額にのれん及び無形資産の帳簿価額を加算した金額とを比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回ったため、当連結会計年度において、減損損失の認識は不要と判断しました。
のれん及び無形資産の帳簿価額には、オサ機械株式会社の将来の事業の成長見込みに基づいた超過収益力等を反映しております。このため、オサ機械株式会社の将来の事業の成長が達成されない場合や事業計画の前提となった経営環境に著しい悪化が認められた場合、あるいはそのような見込みがある場合には、将来キャッシュ・フローの予測額が大きく変動し、減損損失を認識する可能性があります。
2021/10/25 9:04- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/10/25 9:04