無形固定資産
連結
- 2022年7月31日
- 10億6394万
- 2023年7月31日 -6.9%
- 9億9057万
個別
- 2022年7月31日
- 1194万
- 2023年7月31日 -8.35%
- 1094万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別原価法
原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年2023/10/30 9:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/10/30 9:04
当連結会計年度末における資産合計は11,038百万円となり、前連結会計年度末に比べて75百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が485百万円、未収消費税等が132百万円、無形固定資産が73百万円、それぞれ減少したものの、売上債権及びファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額の合計額が668百万円、棚卸資産が117百万円、それぞれ増加したことであります。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 8~47年2023/10/30 9:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 8~47年2023/10/30 9:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。