無形固定資産
連結
- 2023年7月31日
- 9億9057万
- 2024年7月31日 -7.12%
- 9億2002万
個別
- 2023年7月31日
- 1094万
- 2024年7月31日 +19.99%
- 1313万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別原価法
原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年2024/10/28 9:02 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/10/28 9:02
前連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) その他(有形固定資産) 0 千円 79 千円 その他(無形固定資産) - 千円 1,125 千円 計 0 千円 1,205 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/10/28 9:02
当連結会計年度末における資産合計は11,901百万円となり、前連結会計年度末に比べて863百万円増加いたしました。主な要因は、棚卸資産が89百万円、無形固定資産が70百万円、有形固定資産が41百万円、それぞれ減少したものの、現金及び預金が778百万円、売上債権及びファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額の合計額が252百万円、それぞれ増加したことであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 8~47年2024/10/28 9:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 8~47年2024/10/28 9:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。