営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年1月31日
- 5億954万
- 2025年1月31日 -6.7%
- 4億7541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額300千円は、セグメント間取引の消去であります。2025/03/14 9:05
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/14 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは「グループ一体での飛躍的成長に向けた基盤整備の時期」と位置づけた第7次中期経営計画(2024年7月期~2026年7月期)で掲げた基本戦略の一層の推進を図るべく、グローバル展開の加速と事業領域の拡大を重要課題として、取り組みを強化してまいりました。2025/03/14 9:05
当中間連結会計期間における売上高は、包装機械事業における製袋自動包装機及び包装システムの販売実績が増加となったものの、生産機械事業における大型プラントの販売実績が減少したことに伴い、前年同期に比べ14百万円の減収となりました。利益につきましては、開発関連投資、人的資本への投資強化による販売費及び一般管理費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期に比べ減益となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,225百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は475百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益は483百万円(前年同期比5.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は338百万円(前年同期比1.5%減)となりました。