- 7840
- 2026/10/09
- 時価
- 441億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 11.42-150.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.47-1.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 7.7%
- ROA 予
- 4.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フランスベッド HD(7840)の減損損失 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 1800万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 2億5800万
- 2021年3月31日 -87.6%
- 3200万
- 2025年3月31日 -56.25%
- 1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/22 13:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (減損損失について)2026/06/22 13:07
リース資産に配分された減損損失はありません。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 13:07
(注)1.評価性引当額が41百万円減少しております。この主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が25百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 長期未払金(役員退職慰労金) 104 104 減損損失 304 304 税務上の繰越欠損金(注)2 225 190
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常損益につきましては、営業外収支が前年同期と同程度で推移したことにより、当期の経常利益は、前年同期比351百万円減少(7.4%減)に留まり、4,335百万円となりました。2026/06/22 13:07
特別損益につきましては、当期はインテリア健康事業構造改革に係る損失など83百万円の特別損失の計上があった一方、前期に連結子会社が保有する土地収用に伴う売却損や投資有価証券評価損、減損損失など総額88百万円の計上などがあったことから、特別損失が前年同期比4百万円減少しました。
これらの結果、当期の税金等調整前当期純利益につきましては、前年同期比345百万円減少(7.5%減)し、4,253百万円となりました。これより税金費用1,507百万円を控除した親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年同期比200百万円減少(6.8%減)し、2,746百万円となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/06/22 13:07
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却(21百万円)、減損損失(14百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は取得(7百万円)であり、減少額は減価償却(20百万円)であります。
3.期末の時価は、主に「固定資産税評価額」を合理的な基準に基づき調整を行った金額によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、連結子会社であるカシダス株式会社及び株式会社ホームケアサービス山口を取得したことにより生じたのれんを計上しております。のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却をしております。2026/06/22 13:07
また、四半期ごとにのれんの減損の兆候の判定を実施しており、将来の事業計画や市場の動向などを判断材料としております。なお、これらの判断材料が大きく変化した場合、のれんの減損損失を認識する可能性があります。
当連結会計年度における減損の兆候を判定した結果、減損の兆候は無い為、のれんの減損損失を認識しておりません。