- 7840
- 2026/10/09
- 時価
- 441億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 11.42-150.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.47-1.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 7.7%
- ROA 予
- 4.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/25 13:20
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (減損損失について)2021/06/25 13:20
リース資産に配分された減損損失はありません。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:20
(注)1.評価性引当額が57百万円減少しております。この主な内容は、連結子会社において、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が25百万円減少、及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が25百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 長期未払金(役員退職慰労金) 112百万円 112百万円 減損損失 290百万円 309百万円 税務上の繰越欠損金(注)2 244百万円 245百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常損益につきましては、営業利益の増益に加え、営業外収益として雇用調整助成金227百万円などを計上した結果、前年同期比1,015百万円増加(41.6%増)し、3,451百万円となりました。2021/06/25 13:20
特別損益につきましては、緊急事態宣言期間における工場やショールーム等の休業に伴う固定費の損失計上、固定資産の減損損失や固定資産処分損などの計上により、特別損失が前年同期比21百万円増加した一方で、投資有価証券の売却益などにより、特別利益が前年同期比152百万円増加しました。
これらの結果、当期の税金等調整前当期純利益につきましては、前年同期比1,146百万円増加(48.5%増)し、3,508百万円となりました。これより税金費用1,212百万円を控除した親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年同期比775百万円増加(50.9%増)し、2,295百万円となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は180百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であり、売却益は111百万円(特別利益に計上)、遊休不動産に係る減価償却費は0百万円(営業外費用に計上)であります。2021/06/25 13:20
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は179百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であり、売却益は4百万円(特別利益に計上)、遊休不動産に係る減価償却費は0百万円(営業外費用に計上)、除却損は1百万円(特別損失に計上)、減損損失は32百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
連結財務諸表に計上されているのれんは、2020年10月30日付けで当社の連結子会社であるフランスベッド株式会社を通じてカシダス株式会社の株式を取得し連結子会社化したことにより発生したものであります。
当該のれんは7年間の定額法で償却をしており、また四半期ごとに減損の兆候の判定を実施しております。なお、減損の兆候の判定には、将来の事業計画や市場の動向などを判断材料としており、これらの判断材料が大きく変化した場合、のれんの減損損失を認識する可能性があります。
当連結会計年度における減損の兆候を判定した結果、減損の兆候は無い為、のれんの減損損失を認識しておりません。2021/06/25 13:20