建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 1200万
- 2017年3月31日 -8.33%
- 1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2017/06/23 16:36
3.土地及び建物の一部を賃借しております。
4.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/23 16:36
建物 10~18年
車両運搬具 6年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/23 16:36
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 4百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/23 16:36
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 賃貸用資産 7百万円 5百万円 建物及び構築物 9百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 16:36
当社グループは、管理会計上の事業区分を基準として資産のグルーピングを行っておりますが、賃貸不動産及び遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングをしております。場所 用途 種類 金額(百万円) 大阪府箕面市 賃貸不動産 建物、土地 18
上記資産は、時価が著しく下落しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物5百万円及び土地13百万円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
賃貸用資産 3~10年
建物及び構築物 2~55年
機械装置及び運搬具 2~13年
工具、器具及び備品 2~20年
賃貸用資産のうち、取得価額が20万円未満の少額賃貸資産については、一括償却資産として3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
a 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
b 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却しております。2017/06/23 16:36