- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※ 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び総務部門等管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2017/06/23 16:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
※ 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び総務部門等管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/06/23 16:36- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2017/06/23 16:36- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/23 16:36- #5 業績等の概要
また、当社はグループの事業の選択と集中を進める目的で、平成28年7月1日付で、当社連結子会社のフランスベッド株式会社のデイサービス事業を、会社分割により株式会社ミストラルサービスへ承継いたしました。
これらの結果、当社グループの当期における業績は、売上高は52,126百万円(前年同期比0.9%減)となりました。また、人件費に含まれる退職給付費用の増加や、メディカルサービス事業の新システム稼働開始に伴う移行費用などの販管費の増加により、営業利益は2,326百万円(前年同期比10.4%減)、経常利益は2,293百万円(前年同期比10.6%減)となりました。
なお、株式会社ミストラルサービスへの承継対価としてフランスベッド株式会社が同社の株式を取得したことに伴う持分法適用会社化による持分変動差額、並びに平成29年2月23日にご報告いたしました「フランスベッド株式会社において退職給付信託の一部を解約し返還したことに伴う退職給付信託返還益」等の特別利益計1,027百万円を計上いたしました。
2017/06/23 16:36- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価率は前年同期と比べ0.8ポイント低減し51.8%となりました。また、販管費については、人件費に含まれる退職給付費用の増加や、メディカルサービス事業の新システム稼働に伴う移行費用の増加などにより、前年同期と比べ445百万円増加いたしました。なお、売上高販管費率は1.2ポイント上昇し43.6%となりました。
これらの結果、当連結会計年度の営業利益は、前年同期と比べ270百万円減少(10.4%減)し、2,326百万円となりました。
③ 経常損益
2017/06/23 16:36