- 7840
- 2026/09/04
- 時価
- 455億円
- PER 予
- 14.25倍
- 2010年以降
- 11.42-150.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.47-1.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 7.7%
- ROA 予
- 4.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/25 15:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付費用 120百万円 △335百万円 役員退職慰労引当金繰入額 9百万円 11百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/06/25 15:15
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「繰延税金資産」の「役員退職慰労引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の注記において、「繰延税金資産」の「役員退職慰労引当金」に表示していた32百万円は、「その他」として組替えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 長期前払費用
均等償却しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売掛金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。
③ 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。2019/06/25 15:15 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。2019/06/25 15:15