固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 301億3500万
- 2022年3月31日 +9.93%
- 331億2800万
個別
- 2021年3月31日
- 434億7100万
- 2022年3月31日 +0.43%
- 436億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/24 16:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/24 16:00
無形固定資産
メディカルサービス事業におけるソフトウエアであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/24 16:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 679百万円 固定資産 1,066 資産合計 1,745
当連結会計年度における概算額の合理的な算定が困難であるため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 16:00
① 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/24 16:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)土地 -百万円 0百万円 計 -百万円 0百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/24 16:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 2百万円 土地 4百万円 145百万円 計 4百万円 147百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/24 16:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)賃貸用資産 2百万円 1百万円 建物及び構築物 14百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 20百万円 工具、器具及び備品 1百万円 0百万円 リース資産 -百万円 0百万円 建設仮勘定 -百万円 10百万円 ソフトウエア 0百万円 -百万円 撤去費用 6百万円 3百万円 計 32百万円 37百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/24 16:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 16:00
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにカシダス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/24 16:00
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 490 百万円 固定資産 60 のれん 375
株式の取得により新たに株式会社ホームケアサービス山口を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 16:00
(注)1.評価性引当額が26百万円増加しております。この主な内容は、連結子会社において、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額が38百万円増加、及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が31百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △140百万円 △131百万円 退職給付に係る資産 △34百万円 △25百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/24 16:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、7,778百万円の支出(前年同期は6,995百万円の支出)となりました。主な要因として、有形固定資産の取得6,403百万円や無形固定資産の取得176百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得1,285百万円などの支出によるものであります。
なお、前年同期と比較して支出が増加した主な要因は、M&Aによる子会社株式取得など、事業拡大に向けた投資が増加したことによるものであります。 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却(30百万円)、除却(1百万円)、減損損失(32百万円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却(30百万円)、売却(11百万円)であります。2022/06/24 16:00
3.期末の時価は、主に「固定資産税評価額」を合理的な基準に基づき調整を行った金額によっております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/24 16:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 294百万円 343百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 -百万円 108百万円 時の経過による調整額 2百万円 0百万円 - #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/24 16:00
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症が業績に重要な影響を与えないと判断し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産2022/06/24 16:00
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
b 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/06/24 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産