固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 331億2800万
- 2023年3月31日 -4.37%
- 316億8000万
個別
- 2022年3月31日
- 436億5900万
- 2023年3月31日 -0.35%
- 435億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/23 11:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/23 11:30
無形固定資産
メディカルサービス事業におけるソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 11:30
① 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/23 11:30前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)賃貸用資産 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 7百万円 土地 0百万円 -百万円 計 0百万円 8百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/23 11:30前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 2百万円 2百万円 土地 145百万円 -百万円 計 147百万円 2百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/23 11:30前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)賃貸用資産 1百万円 2百万円 建物及び構築物 2百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 20百万円 17百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 リース資産 0百万円 0百万円 建設仮勘定 10百万円 0百万円 撤去費用 3百万円 0百万円 計 37百万円 23百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/23 11:30 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/23 11:30
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ホームケアサービス山口を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/23 11:30
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 679 百万円 固定資産 1,066 のれん 879
該当事項はありません。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 11:30
(注)1.評価性引当額が29百万円増加しております。この主な内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額67百万円増加、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額27百万円増加、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額15百万円減少などによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮記帳積立金 △131百万円 △121百万円 その他有価証券評価差額金 -百万円 △0百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/23 11:30
投資活動によるキャッシュ・フローは、6,691百万円の支出(前年同期は7,778百万円の支出)となりました。主な要因として、有形固定資産の取得4,438百万円や無形固定資産の取得361百万円、有価証券の取得などの支出によるものであります。
なお、前年同期と比較して支出が減少した主な要因は、前期はメディカルサービス事業においてM&Aや大型の設備投資を実施した一方で、当期はメディカルサービス事業におけるレンタル資産の有効活用等により固定資産の取得が減少したことによるものであります。 - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却(30百万円)、売却(11百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は取得(51百万円)であり、減少額は減価償却(22百万円)であります。2023/06/23 11:30
3.期末の時価は、主に「固定資産税評価額」を合理的な基準に基づき調整を行った金額によっております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2023/06/23 11:30
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 343百万円 439百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 108百万円 47百万円 時の経過による調整額 0百万円 0百万円 - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/06/23 11:30
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症が業績に重要な影響を与えないと判断し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産2023/06/23 11:30
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
b 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/06/23 11:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産