建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 14億3200万
- 2015年3月31日 +136.31%
- 33億8400万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳2016/03/24 11:18
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 25 12 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/03/24 11:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 332百万円 336百万円 機械装置及び運搬具 1 1
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、遺伝子・細胞プロセッシングセンター3,369百万円、新動物実験施設592百万円、次世代シーケンサー関連装置181百万円であります。2016/03/24 11:18
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
なお、Clontech Laboratories, Inc.が計上した商標権については、FASB会計基準コディフィケーショントピック350「無形資産-のれん及びその他」に基づき、償却を行わず、年1回および減損の可能性を示す事象が発生した時点で、減損の有無について判定を行っております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっております。2016/03/24 11:18