構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5400万
- 2015年3月31日 +277.78%
- 2億400万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳2016/03/24 11:18
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 25 12 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/03/24 11:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 332百万円 336百万円 機械装置及び運搬具 1 1
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、遺伝子・細胞プロセッシングセンター3,369百万円、新動物実験施設592百万円、次世代シーケンサー関連装置181百万円であります。
2.土地の当期増加額は、草津市土地であります。
3.建設仮勘定の当期増加額は、新研究棟建設着工金であります。また、当期減少額のうち主なものは、前期遺伝子・細胞プロセッシングセンター建設着工金の本勘定への振替2,177百万円であります。
4.当期減少額欄の( )は内数で、遊休資産にかかる減損損失計上額であります。2016/03/24 11:18 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/03/24 11:18
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~10年