- 4974
- 2026/06/11
- 時価
- 1377億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-343.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.83-9.06倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2015年3月31日
- -1億4400万
- 2016年3月31日 -25%
- -1億8000万
個別
- 2015年3月31日
- -1億4400万
- 2016年3月31日 -25%
- -1億8000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ホ.中間配当の決定機関2016/06/29 14:49
当社は、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対して剰余金の配当(中間配当)を行うことができる旨定款に定めております。これは、株主または登録株式質権者へ機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
3)企業統治の体制を採用する理由 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2016/06/29 14:49
事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2016/06/29 14:49
当社は、バイオ産業支援・遺伝子医療・医食品バイオの各事業における研究開発活動を積極的に実施していくため内部留保の充実に意を用いつつ、株主の皆様への利益還元についても重要な経営課題と位置づけ、経営成績および財政状態を総合的に勘案して利益還元を実施していくことを基本方針としております。具体的には、連結財務諸表における特別損益を加味せずに算出された想定当期純利益の10%程度を目途として剰余金の配当を行うものであります。
当社は、剰余金の配当を行う際は、中間配当と期末配当の年2回とする方針であります。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。