構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4億2500万
- 2020年3月31日 +35.29%
- 5億7500万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳2020/07/10 13:33
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 8 3 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、遺伝子・細胞プロセッシングセンター2号棟6,767百万円であります。
2.リース資産の当期増加額のうち主なものは、ガスエンジンコージェネレーション関連設備741百万円であります。
3.建設仮勘定の当期減少額は、前期遺伝子・細胞プロセッシングセンター2号棟着工金、中間金の本勘定への振替であります。
4.当期減少額欄の( )は内数で、減損損失計上額であります。2020/07/10 13:33 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/10 13:33
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 4~10年