- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものはありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2022/09/16 10:06- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
2022/09/16 10:06- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 土地 | 0 | - |
| 計 | 0 | 1 |
2022/09/16 10:06 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
※4
固定資産除売却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 3 | 38 |
| 無形固定資産その他 | 0 | 20 |
| 解体・除却費用等 | 23 | 13 |
2022/09/16 10:06- #5 国庫補助金および固定資産圧縮損(連結)
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
補助金等の受入額は「国庫補助金」として特別利益に計上するとともに、当該補助金等にかかる固定資産の圧縮記帳額は「固定資産圧縮損」として特別損失に計上しております。
2022/09/16 10:06- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:百万円)
2022/09/16 10:06- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳
国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2022/09/16 10:06- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/09/16 10:06- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 無形固定資産時価評価額 | △915 | | △624 |
| 在外子会社の留保利益 | △268 | | △441 |
(*1)税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額
(前連結会計年度)
2022/09/16 10:06- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度末の総資産は、89,750百万円となり、前連結会計年度末に比べて14,740百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が7,726百万円増加したこと、また、Takara Bio USA, Inc.の新事業所用土地・建物取得および当社の製造設備取得等により有形固定資産が5,552百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、15,448百万円となり、前連結会計年度末に比べて7,030百万円増加いたしました。これは主に、流動負債のその他が2,656百万円、未払法人税等が2,462百万円、支払手形及び買掛金が1,050百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2022/09/16 10:06- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(営業外費用)
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「休止固定資産費用」および「不動産賃貸費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。 この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」28百万円は、「休止固定資産費用」12百万円、「不動産賃貸費用」6百万円および「その他」9百万円として組み替えております。
(2)「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用
2022/09/16 10:06- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
結損益計算書
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「休止固定資産費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示しておりました36百万円は、「休止固定資産費用」12百万円、「その他」23百万円として組み替えております。
2022/09/16 10:06- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/09/16 10:06