セガサミー HD(6460)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -524億7000万
- 2009年3月31日
- -228億8200万
- 2010年3月31日
- 202億6900万
- 2011年3月31日 +104.8%
- 415億1000万
- 2012年3月31日 -47.43%
- 218億2000万
- 2013年3月31日 +53.35%
- 334億6000万
個別
- 2008年3月31日
- -189億8300万
- 2009年3月31日
- 761億5500万
- 2010年3月31日 -90.79%
- 70億1500万
- 2011年3月31日 +375.1%
- 333億2800万
- 2012年3月31日
- -23億8400万
- 2013年3月31日
- 283億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/17 16:22
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、中間連結会計期間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 201,108 487,542 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△) (百万円) 6,427 △3,783 親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) (百万円) 2,742 △5,756 1株当たり中間純利益又は1株当たり当期純損失(△) (円) 12.96 △27.36 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/06/17 16:22
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、遊技機事業が好調に推移した一方で、エンタテインメントコンテンツ事業が低調に推移したことや、ゲーミング事業において買収したGAN Limited(以下、「GAN」)及びStakelogic B.V.(以下、「Stakelogic」)の業績取込の影響により、営業利益は前期比で減益となりました。2026/06/17 16:22
また、Rovio Entertainment Ltd(以下、「Rovio」)におけるのれん及びその他の無形資産、並びにStakelogicにおけるのれん及び有形固定資産の減損損失を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。なお、繰延税金資産の回収可能性の見直しにより法人税等調整額(益)を計上しております。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は487,542百万円(前期比13.7%増)、営業利益は47,128百万円(前期比2.1%減)、経常利益は54,205百万円(前期比2.1%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は5,756百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益45,051百万円)となりました。また、調整後EBITDAは16,656百万円(前期比73.3%減)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/17 16:22
(注) 1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,782円73銭 1,750円15銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 209円79銭 △27円36銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 209円02銭 -
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。