セガサミー HD(6460)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 913億4000万
- 2011年6月30日 -28.47%
- 653億3100万
- 2012年6月30日 +7.12%
- 699億8000万
- 2013年6月30日 +29.63%
- 907億1500万
- 2014年6月30日 -2.59%
- 883億6600万
- 2015年6月30日 -40.1%
- 529億3500万
- 2016年6月30日 +33.44%
- 706億3400万
- 2017年6月30日 +51.88%
- 1072億7700万
- 2018年6月30日 -35.83%
- 688億3800万
- 2019年6月30日 +5.66%
- 727億3400万
- 2020年6月30日 -33.48%
- 483億8200万
- 2021年6月30日 +22.87%
- 594億4700万
- 2022年6月30日 +11.22%
- 661億1800万
- 2023年6月30日 +63.42%
- 1080億5000万
- 2024年6月30日 -3.05%
- 1047億5500万
- 2025年6月30日 -22.65%
- 810億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 14:23
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する売上高の調整額304百万円は、報告セグメントに帰属しない事業に係る売上高であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△2,870百万円には、報告セグメントに帰属しない事業に係る損失△148百万円、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,722百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/07 14:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リゾート業界におきましては、国内においては、新型コロナウイルス感染症の位置づけが5類感染症に移行されるなど社会経済活動の正常化の動きが進んでおり、観光需要喚起策としての全国旅行支援策の継続も寄与したことから、旅行需要には引き続き回復傾向が見られました。インバウンドについては、日本入国時における水際対策措置が終了したことや国際線定期便の再開も進んでいることから、回復幅は高い傾向が見られました。2023/08/07 14:23
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は108,050百万円(前年同期比63.4%増)、営業利益は22,556百万円(前年同期比712.2%増)、経常利益は23,096百万円(前年同期比442.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,259百万円(前年同期比446.4%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。