セガサミー HD(6460)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リゾート事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- -7億9300万
- 2014年12月31日 -125.6%
- -17億8900万
- 2015年3月31日 -30.58%
- -23億3600万
- 2015年6月30日
- -5億9100万
- 2015年12月31日 -131.98%
- -13億7100万
- 2016年3月31日 -33.11%
- -18億2500万
- 2016年6月30日
- -8億9800万
- 2016年12月31日 -102.9%
- -18億2200万
- 2017年3月31日 -23.16%
- -22億4400万
- 2017年6月30日
- -7億3500万
- 2017年12月31日 -150.75%
- -18億4300万
- 2018年3月31日 -35.76%
- -25億200万
- 2018年6月30日
- -6億7400万
- 2018年12月31日 -184.57%
- -19億1800万
- 2019年3月31日 -25.76%
- -24億1200万
- 2019年6月30日
- -8億5900万
- 2019年12月31日 -168.92%
- -23億1000万
- 2020年3月31日 -58.74%
- -36億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの区分方法の変更)2025/06/23 16:14
当グループは、中期計画「WELCOME TO THE NEXT LEVEL!」の開始にあたり、当連結会計年度より「リゾート事業」を廃止し、新たに「ゲーミング事業」を新設する再編を行いました。これは中期計画の戦略、事業ポートフォリオの観点から実施するものであり、新設する「ゲーミング事業」には、海外におけるオンラインゲーミング関連事業や既存の統合型リゾートの運営、ゲーミング機器の開発・製造等を集約します。この結果、「エンタテインメントコンテンツ事業」、「遊技機事業」及び「ゲーミング事業」を報告セグメントといたします。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は2012年に、当時参入を目指していた統合型リゾート施設の開発・運営に活かすため、大規模施設の運営ノウハウの獲得を目的としてフェニックスを完全子会社化し、子会社化以降は、フェニックスと緊密に連携して企業価値の向上に取り組んでまいりました。その結果、2023年3月期から、二期連続で当グループに参画して以降最大の売上高の更新及び営業利益の黒字化を達成するなど、日本有数の複合型リゾート施設としてのプレゼンスを確立するとともに、収益性の回復も実現いたしました。2025/06/23 16:14
当社としては、黒字化達成後もフェニックスのさらなる企業価値向上に向けたさまざまな施策を検討してまいりましたが、そのなかで、ホテル・リゾート事業において豊富な経験、知識を有するFortressを戦略的パートナーとして迎え、当社が保有するフェニックス株を譲渡し、Fortressがフェニックスの運営を主導することがフェニックスの企業価値最大化のために最善であると判断いたしました。
④ 事業分離日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/23 16:14
セグメント別の概況は以下のとおりであります。※調整項目 ・+事業上の特別利益 ・△事業上の特別損失(減損損失、タイトル評価減等) ・△非支配株主に帰属する当期純利益 ・+M&Aに伴うのれん/商標権等の償却
当グループは、中期計画「WELCOME TO THE NEXT LEVEL!」の開始にあたり、当連結会計年度より「リゾート事業」を廃止し、新たに「ゲーミング事業」を新設する再編を行いました。これは中期計画の戦略、事業ポートフォリオの観点から実施するものであり、新設する「ゲーミング事業」には、海外におけるオンラインゲーミング関連事業や既存の統合型リゾートの運営、ゲーミング機器の開発・製造等を集約します。この結果、「エンタテインメントコンテンツ事業」、「遊技機事業」及び「ゲーミング事業」を報告セグメントといたします。また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。