セガサミー HD(6460)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リゾート事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -17億8900万
- 2015年12月31日
- -13億7100万
- 2016年12月31日 -32.9%
- -18億2200万
- 2017年12月31日 -1.15%
- -18億4300万
- 2018年12月31日 -4.07%
- -19億1800万
- 2019年12月31日 -20.44%
- -23億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 13:21
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△5,995百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,997百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社におけるグループ管理に係る費用であります。報告セグメント 計 調整額(注) 四半期連結損益及び包括利益計算書計上額 エンタテインメントコンテンツ事業 遊技機事業 リゾート事業 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は120,217百万円(前年同期比130.3%増)、経常利益は45,726百万円(前年同期比521.3%増)となりました。2024/02/14 13:21
《リゾート事業》
リゾート事業におきましては、『フェニックス・シーガイア・リゾート』において、個人客はアウトバウンドの再開や高単価販売の影響により施設利用者数が想定を下回って推移したものの、法人イベントや大型MICE等を開催し、コロナ禍で低調に推移していた団体客の回復が進みました。