建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 8億7600万
- 2014年3月31日 -3.31%
- 8億4700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2014/06/19 13:43
主として、事務所関連設備(建物及び構築物、土地)及びアミューズメント施設事業における施設関連設備(建物及び構築物、アミューズメント施設機器)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/19 13:43
建物 2~50年
構築物 2~47年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/19 13:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 4百万円 その他有形固定資産 4 4 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2014/06/19 13:43
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 289百万円 521百万円 土地 373 2,299 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/06/19 13:43
担保付債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 179百万円 212百万円 土地 210 210
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/19 13:43
当グループは、事業のセグメントを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを個別に見積もることが可能な資産または資産グループについては個別にグルーピングしております。このうち、市場価格が著しく下落した、もしくは営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込である資産または資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。(単位:百万円) 用途 場所 種類 金額 事業用資産 東京都中野区 建物及び構築物 22 他6件 アミューズメント施設機器 0 土地 174 アミューズメント施設 千葉県千葉市中央区 建物及び構築物 225 他16件 アミューズメント施設機器 413 その他無形固定資産 4 遊休資産 北海道北広島市 建物及び構築物 5 他2件 土地 281
回収可能価額は、事業用資産、アミューズメント施設については、主に処分予定のため備忘価額により、遊休資産については、不動産鑑定評価により算出しております。なお、のれんについては、米国連結子会社が保有するのれんの帳簿価額を第三者機関による評価結果に基づく回収可能価額まで減額しており、回収可能価額は使用価値により測定し、割引率は16.0%であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
主として定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~16年
アミューズメント施設機器 2~5年
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とした定額法によっております。2014/06/19 13:43