特別利益
連結
- 2018年3月31日
- 9億7700万
- 2019年3月31日 +742.37%
- 82億3000万
個別
- 2018年3月31日
- 1900万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 4億5000万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 権利不行使による失効により利益として計上した金額2019/06/24 14:54
3 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 特別利益 -百万円 13百万円
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当グループは、事業のセグメントを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを個別に見積もることが可能な資産又は資産グループについては個別にグルーピングしております。このうち、市場価格が著しく下落した、もしくは営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである資産又は資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2019/06/24 14:54
回収可能価額は、アミューズメント施設、遊休資産については、将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により算出しております。事業用資産、のれんについては、主に回収可能価額を使用価値により測定し、主な割引率は8.9%でありますが、将来キャッシュ・フローが見込めない資産グループについては備忘価額により算出しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)上記の退職給付費用以外に、早期割増退職金を特別損失として計上しており、計上額は前連結会計年度22百万円、当連結会計年度175百万円であります。また、厚生年金基金解散及び制度移行に伴う損失を特別損失として計上しており、計上額は前連結会計年度156百万円であります。2019/06/24 14:54
(6) 退職給付に係る調整額